おすすめ!レーシック施術紹介

レーシックや老眼治療の施術を紹介します。

イントラレーシック

エキシマレーザー(イントラレースiFS、イントラレースFS60)を用いて、コンピュータ制御によってフラップを作成する施術。一般的に断面はマイクロケラトームよりもきれいに仕上がる。よりフラップを薄くできるので、通常のレーシックよりも強度の近視を矯正することが可能となる。 イントラレーシックの解説とクリニック比較

December 22, 2012 · Leave a comment

マイクロケラトームを使ったレーシック手術

眼球専用カンナを使った施術で「レーシック」と呼ばれることもある。マイクロケラトーム(眼球専用カンナ:右写真)で角膜の表面を固定し、フラップを作成(いかに薄いスラップが作成できるかがカギで、医師の経験・技術に左右されやすい)。年齢制限があるクリニックや角膜が薄い、極度の近視・乱視の人は施術ができないが、何よりもリーズナブルな点が特徴で保証なども最小限になっている場合が多い。 角膜切除は現在の主流の施術と同じものを使うケースが多い。大手のクリニックでは少なくなってきているが、地元の眼科などではまだ多く用いられている。   各種施術比較⇒http://www.lasik.co.jp/

December 22, 2012 · Leave a comment